BTOゲーミングPCおすすめ予算別|15万〜50万円以上の選び方・相場とスペック目安を徹底比較【2026年版】

BTO 予算

ゲーミングPCをBTOで買いたいけど、予算をどのくらいに設定すればいい?」と悩んでいる方に向けて、この記事では予算帯別のおすすめBTOゲーミングPCと選び方を徹底解説します。

BTOゲーミングPCは15万円前後の入門モデルから50万円以上の究極ハイエンドまで幅広い選択肢が揃っており、予算の設定次第で遊べるゲーム・快適さ・使える年数が大きく変わります。価格帯ごとの特徴を正しく把握することが、後悔しないBTOゲーミングPC選びの最初の一歩です。

  • BTOゲーミングPCの予算別スペック・用途の違いがわかる
  • 15万円〜50万円以上まで価格帯ごとのおすすめモデルが確認できる
  • 自分の予算と用途に合った最適なBTOゲーミングPCの選び方がわかる
  • セールを活用して予算内でワンランク上の構成を手に入れる方法がわかる
目次

BTOゲーミングPC予算別選び方の基本

ポイント
予算をどこに設定するか」で遊べるゲームや作業の快適さが大きく変わります。BTOならCPUやGPU・メモリなどを柔軟に選べるため、同じ予算でも構成次第で満足度が大きく変わります。まずは「今やりたいこと」と「将来やりたいこと」を明確にしてから予算を決めるのが失敗しない選び方の基本です。

解説記事

ゲーミングパソコン選びで、このような悩みはありませんか? 「用途に合ったパソコンがわからない」 「予算内で高性能なパソコンを手に入れたい」 「ゲームも動画編集もこなせる1台が欲しい」実は、こうした悩みは[…]

ゲーミングPCメーカー

【15万円前後】BTOゲーミングPCおすすめ|入門・エントリー向け

15万円前後の価格帯は、初めてのゲーミングPCとして最もおすすめできるコスパの良い入門価格帯です。必要以上に投資しすぎるリスクを避けながらしっかりゲームを楽しめる性能があり、デスクトップPCなら後からメモリ増設やストレージ追加によるアップグレードも可能です。

  • 主な用途:フルHD解像度でのオンラインゲーム(APEX・VALORANT・LoLなど)
  • 向いている方:初めてのゲーミングPC・ライトゲーマー・まずPCゲームを始めたい方

15万円前後のBTOゲーミングPC スペック目安

  • CPU:Core i5 / Ryzen 5クラス
  • GPU:RTX 5060〜RTX 5060 Ti / RX 9060 XT
  • メモリ:16GB
  • ストレージ:SSD 1TB

予算15万円前後でおすすめのBTOゲーミングPC

MDL.make:MDT56T144

4.5



特徴

  1. 自由度の高い構成
  2. RTX 5060 Ti搭載
  3. 長期運用に最適
スペック
CPUIntel Core i5-14400F(10コア16スレッド)
GPUGeForce RTX 5060 Ti(8GB)
メモリ16GB
ストレージSSD500GB
電源650W 80PLUS GOLD
保証1年センドバック保証+公式LINEサポート

MDL.makeの「MDT56T144」は、最新GPUであるGeForce RTX 5060 TiとIntelの第14世代Core i5を搭載し、幅広いカスタマイズに対応できる自由度の高さが魅力です。

カスタマイズも豊富で、ケースや冷却方式、メモリ容量やストレージ構成を細かく選べるため、自分好みの一台を手に入れたい方にぴったり。

エントリーゲーマーはもちろん、長期的な拡張性を考える中級者にもおすすめできるモデルです。

MDL.make:MD9657

4.5



特徴

  1. Ryzen 7×RX 9060 XTで快適動作
  2. 最大64GBメモリ&拡張性抜群
  3. LINEサポートで安心保証
スペック
CPUAMD Ryzen 7 5700X
GPUAMD Radeon RX 9060 XT(8GB)+20,000円で16GBカスタマイズ可
メモリ16GB
ストレージM.2 SSD 500GB
電源650W【80PLUS GOLD】
保証1年間センドバック保証+公式LINEサポート

MDL.makeの「MD9657」は、Ryzen 7とRadeon RX 9060 XTを組み合わせた、最新ゲームも快適に楽しめるBTOゲーミングPCです。

処理性能と拡張性に優れており、配信や動画編集といったクリエイティブ用途にも対応できます。初心者から中級者まで、自分好みにカスタマイズしたい人におすすめの一台です。

mouse:NEXTGEAR JG-A7G60

4

特徴

  1. 最新GPUでWQHDも可能
  2. 高冷却設計で長時間安定
  3. 安心の3年保証とサポート
スペック
CPUAMD Ryzen 7 5700X(8コア16スレッド / 最大4.6GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 5060(8GB GDDR7)
メモリ16GB DDR4-3200(最大128GB)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4×4)
電源750W 80PLUS BRONZE
保証3年間センドバック保証/24時間365日サポート

mouseの「NEXTGEAR JG-A7G60」は、Ryzen 7 5700XとGeForce RTX 5060を搭載したミドルハイクラスのゲーミングPCです。

WQHD環境での最新ゲームプレイはもちろん、動画編集や配信などマルチタスクにも強く、ゲーマーからクリエイターまで幅広く使えるバランスの良さが魅力です。

FRONTIER:FRGKB550/WS911/NTK

4

特徴

  1. コスパ重視
  2. 最新GPU搭載
  3. 初めてのゲーミングPCにおすすめ
スペック
CPUAMD Ryzen 7 5700X(8コア16スレッド / 最大4.6GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 5060(8GB)
メモリ32GB DDR4-3200(最大64GB)
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD【Gen4】
電源600W 静音電源 80PLUS BRONZE
保証1年間センドバック保証

FRONTIERの「FRGKB550/WS911/NTK」は、AMD Ryzen 7 5700Xと最新のNVIDIA GeForce RTX 5060を搭載したBTOゲーミングPCです。

32GBメモリや1TB NVMe SSDを標準装備しており、最新ゲームの高画質プレイから動画編集まで幅広く対応可能。長く使えるコストパフォーマンスの高さが魅力で、初めてゲーミングPCを導入する方から、安定性能を重視する初級者から中級者までおすすめです。

15万円前後のゲーミングPCは入門機として最もコスパが良い価格帯です。eスポーツ系タイトルを快適に動かせるうえ、デスクトップPCなら後からアップグレードも可能。「まずPCゲームを始めたい」という方にとってちょうど良いスタートラインです。

【25万円前後】BTOゲーミングPCおすすめ|ミドルクラス・安定性能

25万円前後は性能と価格のバランスが最も取れているおすすめゾーンです。買った瞬間から余裕のあるスペックを手にできるため「少し安いモデルを買って後悔する」リスクを回避できます。ゲームだけでなく配信や動画編集にも対応できるため、趣味の幅を広げたい方に長く安心して使える価格帯です。

  • 主な用途:フルHD〜WQHD環境での高フレームレートゲーミング・動画編集・配信
  • 向いている方:買い替え頻度を減らしたい方・配信や動画編集も同時にこなしたい方

25万円前後のBTOゲーミングPC スペック目安

  • CPU:Core i7 / Ryzen 7
  • GPU:RTX 5060 Ti〜RTX 5070
  • メモリ:32GB
  • ストレージ:SSD 1TB〜2TB

予算25万円前後でおすすめのBTOゲーミングPC

MDL.make:MDT57265KF

4



特徴

  1. Core Ultra 7×RTX 5070の最新構成
  2. メモリ64GB・SSD4TBまでカスタマイズ可能
  3. LINEサポートで長期的に安心
スペック
CPUIntel Core Ultra 7 265KF
GPUGeForce RTX 5070 GDDR7 12GB
メモリ16GB
ストレージM.2 Gen4 SSD 500GB
電源750W【80PLUS GOLD】
保証1年間センドバック保証+公式LINEサポート

MDL.makeの「MDT57265KF」は、最新のCore Ultra 7とRTX 5070を組み合わせた、ゲームもクリエイティブ作業も快適にこなせるBTOゲーミングPCです。

高い処理性能と安定性を備え、拡張性にも優れているため、長期的に愛用したい人に向いています。

mouse:NEXTGEAR JG-A7G6T

4

特徴

  1. Ryzen 7+RTX 5060 Tiで高性能
  2. 水冷クーラー標準搭載で安定性抜群
  3. 3年保証&365日サポートで安心
スペック
CPUAMD Ryzen 7 9700X(8コア16スレッド / 最大5.50GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 16GB
メモリ16GB(最大64GB / DDR5-5600)
ストレージM.2 NVMe Gen4 SSD 1TB
電源750W【80PLUS BRONZE】
保証3年間センドバック修理保証+24時間×365日サポート

mouseの「NEXTGEAR JG-A7G6T」は、Ryzen 7 9700XとRTX 5060 Ti(16GB)を組み合わせた、ミドル〜ハイエンドクラスのゲーミングPCです。

最新世代のCPUとGPUを備えており、WQHD環境での快適なゲームプレイはもちろん、配信やマルチタスク作業にも十分対応できます。コストと性能のバランスを重視するゲーマーにおすすめです。

ark:arkhive Gaming Custom GC-I7G57M AG-IA20B86MGB7-A2M

4

特徴

  1. Core Ultra 7+RTX 5070で高性能
  2. 32GBメモリ&2TB SSD標準搭載
  3. シンプル構成でカスタマイズしやすい
スペック
CPUIntel Core Ultra 7 265
GPUGeForce RTX 5070 12GB GDDR7
メモリ32GB(DDR5-5600 / 16GB×2)
ストレージ2TB NVMe SSD(PCIe Gen4)
電源750W【80PLUS BRONZE】
保証1年間通常保証

arkの「arkhive Gaming Custom GC-I7G57M AG-IA20B86MGB7-A2M」は、Core Ultra 7とRTX 5070を組み合わせた高性能ゲーミングPCです。

処理性能とグラフィック性能のバランスが取れており、最新タイトルを高画質で楽しみたいユーザーに向いています。

25万円前後のゲーミングPCは最新のAAAタイトルも快適に動作する余裕があります。ゲームだけでなく配信・クリエイティブ作業にも対応できるバランスの良い構成で、長く使いたい方や買い替え頻度を減らしたい方にコスパの高い選択肢です。

【35万円前後】BTOゲーミングPCおすすめ|上級ゲーマー・配信・クリエイター向け

35万円クラスのゲーミングPCは、4K解像度でも妥協せず遊べる安心感と、配信・動画編集も快適にこなせる本格志向の価格帯です。買ってから数年先まで余裕を持って遊べるため、長期的に見ればコストパフォーマンスが高い選択肢です。趣味だけでなく副業やクリエイティブ系の作業にも使いたい方にも最適です。

  • 主な用途:WQHD〜4K解像度での高画質ゲーミング・高画質配信・クリエイティブ作業
  • 向いている方:性能に妥協したくない上級ゲーマー・配信とゲームを両立したい方・副業にも使いたい方

35万円前後のBTOゲーミングPC スペック目安

  • CPU:Core i7 / Ryzen 9
  • GPU:RTX 5070 Ti〜RTX 5080
  • メモリ:32GB〜64GB
  • ストレージ:SSD 2TB以上

予算35万円前後でおすすめのBTOゲーミングPC

関連記事

「ゲームのフレームレートをできるだけ高くしたい。でもRTX 5070 Ti搭載モデルまで予算を伸ばすのは難しい。Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070の組み合わせは実際どうなの?」という方に向けて、この記事ではRyzen 7 98[…]

Ryzen 7 9800X3D × RTX 5070

MDL.make:NEO5877

4



特徴

  1. Ryzen 7+RTX 5080で圧倒的性能
  2. メモリ64GB・SSD 4TBまでカスタマイズ可能
  3. 1200W電源で将来の増設も安心
スペック
CPUAMD Ryzen 7 7700(8コア16スレッド)
GPUGeForce RTX 5080 GDDR7 16GB
メモリ16GB
ストレージM.2 SSD 500GB
電源1200W【80PLUS GOLD】
保証1年間センドバック保証+公式LINEサポート

MDL.makeの「NEO5877」は、Ryzen 7 7700とGeForce RTX 5080を搭載した、ハイエンド志向のゲーミングPCです。

最新世代のGPUと高性能CPUを組み合わせ、4K解像度でのゲームプレイから配信、クリエイティブ用途まで余裕をもってこなせるパワーを備えています。

とくに長期的に高性能環境を維持したいゲーマーや動画制作ユーザーにおすすめです。

mouse:NEXTGEAR JG-A7G7T

4.5

特徴

  1. GPUにRTX 5080を搭載
  2. CPUにRyzen 7 9800X3Dを搭載
  3. MSIパーツを主に使用されたモデル
スペック
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D(8コア16スレッド / 最大5.20GHz / 96MB L3キャッシュ)
GPUNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti GDDR7 16GB
メモリ16GB(最大64GB / DDR5-5600 / デュアルチャネル)
ストレージM.2 NVMe Gen4 SSD 1TB
電源850W【80PLUS GOLD】
保証3年間センドバック修理保証+24時間×365日電話サポート

mouseの「NEXTGEAR JG-A7G7T」は、最新のRyzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを搭載した、ゲームに特化したハイスペックなBTOゲーミングPCです。

大容量キャッシュを活かした圧倒的なゲーム性能と、高い冷却性を誇る水冷クーラー標準搭載が魅力で、本格的にゲームを楽しみたいユーザーにおすすめです。

FRONTIER:FRAFB850/B

3.5

特徴

  1. GPUにRTX 5080を搭載
  2. CPUにRyzen 7 9800X3Dを搭載
  3. MSIパーツを主に使用されたモデル
スペック
CPUAMD Ryzen™ 7 9800X3D(8コア16スレッド / 最大5.2GHz / 96MB L3キャッシュ)
GPUNVIDIA® GeForce RTX™ 5070 12GB
メモリ32GB DDR5-5600(最大64GB)
ストレージ1TB NVMe SSD(PCIe 4.0)
電源750W【80PLUS GOLD / 静音電源】
保証1年間センドバック保証

FRONTIERの「FRAFB850/B」は、Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070を組み合わせた、ゲーミングに特化したASUSとコラボしたハイバランスなBTOパソコンです。さらにASUSのマイクロタワーケースを使用しているため、通常のゲーミングPCよりも省スペースなところも魅力。

大容量キャッシュを活かしたゲーム性能と、最新世代GPUの描画力により、WQHDや高リフレッシュレート環境でのプレイを快適に楽しめます。

価格と性能のバランスを重視したいユーザーにおすすめの一台です。

35万円クラスは4K解像度でも高フレームレートを維持でき、映像美と快適さを両立できます。高性能を求めつつコストを抑えたいクリエイター兼ゲーマーにとって理想的な価格帯です。

おすすめ記事

「VRAMが多いAMDのGPUで組みたい」「RDNA 4世代のRX 9070 XTって実際どうなの?」そんな疑問を持つ方に向けて、2026年現在も購入可能なRX 9070 XT搭載BTOゲーミングPCのおすすめ6選をまとめました。A[…]

RX 9070 XTまとめ

【45万円前後】BTOゲーミングPCおすすめ|ハイエンド・将来まで安心して使える

45万円前後のゲーミングPCは、数年後のゲームや作業環境でも「普通に使える」という将来への安心を買えるモデルです。値段重視で余裕のない性能を選んで早めに買い替えるより、最初からハイエンドを選ぶ方が結果的にコストを抑えられるケースも多いです。4K最高設定やVRも余裕で楽しめます。

  • 主な用途:4K解像度でのAAAタイトル高設定プレイ・VR・長期間使い続けたい方
  • 向いている方:趣味も作業も一切妥協したくない方・1台を長く使いたい方

45万円前後のBTOゲーミングPC スペック目安

  • CPU:Core Ultra 7or9 / Ryzen 7or9
  • GPU:RTX 5070 Ti〜RTX 5080
  • メモリ:32GB〜64GB
  • ストレージ:SSD 2TB〜4TB

予算45万円前後でおすすめのBTOゲーミングPC

MDL.make:NEO58795X3D

3.5



特徴

  1. GPUにRTX 5080を搭載
  2. CPUにRyzen 7 9800X3Dを搭載
  3. MSIパーツを主に使用されたモデル
価格

569,800円(税込)

スペック
CPUAMD Ryzen 9 7950X3D(16コア32スレッド)
GPUGeForce RTX 5080 GDDR7 16GB
メモリ16GB
ストレージM.2 SSD 500GB
電源1200W【80PLUS GOLD】
保証1年間センドバック保証+公式LINEサポート

MDL.makeの「NEO58795X3D」は、Ryzen 9 7950X3DとRTX 5080を搭載したフラッグシップ級のBTOゲーミングPCです。

最新世代のCPUとGPUを組み合わせ、4K解像度でのゲームや配信、さらには映像編集などのクリエイティブ用途まで圧倒的なパフォーマンスを発揮します。

ハイエンド環境を妥協なく整えたいユーザーに最適な一台です。

SEVEN:ZEFT R60SU

4

特徴

  1. Ryzen 7 9800X3D+RTX 5070 Tiで最新ゲーム快適
  2. 標準32GBメモリ&2TB SSD搭載
  3. Wi-Fi 7&1年保証で長期運用も安心
スペック
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D(8コア16スレッド)
GPUGeForce RTX 5070 Ti
メモリ32GB DDR5-5600
ストレージ2TB NVMe SSD(Gen4対応 / Crucial製)
電源850W ATX3.1【80PLUS GOLD認証】
保証初期不良交換2週間+1年間無償修理+部品メーカー保証

SEVENの「ZEFT R60SU」は、Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを搭載した、最新世代の高性能ゲーミングPCです。

大容量キャッシュを活かしたCPUと強力なGPUにより、WQHDや4Kゲーミングも余裕を持ってプレイ可能。さらに32GB DDR5メモリと2TB NVMe SSDを標準搭載しているため、快適な動作環境がすぐに整います。

コストと性能のバランスを重視するゲーマーや配信者におすすめのモデルです。

mouse:G TUNE DG-A7G7T

4.5

特徴

  1. Ryzen 7 9800X3Dでゲーム特化性能
  2. RTX 5070 Ti+32GBメモリ+2TB SSD標準搭載
  3. 3年保証&24時間サポートで安心
スペック
CPUAMD Ryzen™ 7 9800X3D(8コア16スレッド / 最大5.20GHz / 96MB L3キャッシュ)
GPUNVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Ti GDDR7 16GB
メモリ32GB(DDR5-5600 / 最大64GB)
ストレージM.2 NVMe Gen4 SSD 2TB
電源850W【80PLUS GOLD】
保証3年間センドバック修理保証+24時間×365日電話サポート

mouseの「G TUNE DG-A7G7T」は、Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを組み合わせた、ゲーム特化のハイスペックゲーミングPCです。

大容量L3キャッシュを備えたCPUと16GB GDDR7搭載のGPUにより、最新タイトルを高解像度・高フレームレートで快適にプレイ可能。さらに32GBメモリと2TB SSDを標準装備しており、配信やクリエイティブ用途にも余裕があります。

45万円帯のゲーミングPCは「数年先まで快適に使える性能」がある価格帯です。AAAタイトルを最高画質で楽しむだけでなく、AI処理やVRにも十分対応可能で、ゲームと作業・副業を1台でこなしたい方におすすめです。

【50万円以上】BTOゲーミングPCおすすめ|究極スペック・妥協なしの最高環境

50万円以上のゲーミングPCは「これを選べば間違いない」という究極の安心感を得られるゾーンです。性能不足によるストレスや将来の買い替えで余計な出費をするリスクを徹底的に回避できます。ゲームはもちろん映像制作やAI開発まで幅広く対応できるため、1台で完結したい方に最適な究極の選択肢です。

  • 主な用途:4Kでの超高画質ゲームプレイ・プロレベルの動画編集・AI開発・3Dモデリング
  • 向いている方:最高の環境を一度で手に入れたい方・プロクリエイター・AIを活用した開発・研究をする方

50万円以上のBTOゲーミングPC スペック目安

  • CPU:Core Ultra 9以上 / Ryzen 9以上
  • GPU:RTX 5090クラス
  • メモリ:64GB以上
  • ストレージ:SSD+NVMe RAID構成

予算50万円以上でおすすめのBTOゲーミングPC

mouse:G TUNE FG-A9G90

5

特徴

  1. Ryzen 9 9950X3D+RTX 5090で最強性能
  2. 標準64GBメモリ&4TB SSD搭載
  3. 水冷360mm&1200W電源で安定稼働
スペック
CPUAMD Ryzen 9 9950X3D(16コア32スレッド / 最大5.70GHz / 128MB L3キャッシュ)
GPUNVIDIA GeForce RTX 5090 GDDR7 32GB
メモリ64GB DDR5-5600(最大128GB)
ストレージM.2 NVMe Gen4 SSD 4TB(WD_BLACK SN850X)
電源1200W【80PLUS PLATINUM】
保証3年間センドバック修理保証+24時間×365日電話サポート

mouseの「G TUNE FG-A9G90」は、Ryzen 9 9950X3DとRTX 5090を搭載したフラッグシップ級ゲーミングPCです。

16コア32スレッドCPUと次世代GPUの組み合わせにより、4K・高リフレッシュレート環境や重量級のクリエイティブ作業まで余裕でこなす圧倒的な性能を誇ります。

最高水準のゲーミング環境を求めるユーザーに向けた一台です。

ark:arkhive Gaming Limited GL-I9G59R AG-IA24Z89AGB9-AP1

5

特徴

  1. Core Ultra 9 285K+RTX 5090で最強性能
  2. 96GBメモリ&4TB SSD標準搭載
  3. 1300W電源&水冷360mmで安定稼働
スペック
CPUIntel Core Ultra 9 285K
GPUGeForce RTX 5090 GDDR7 32GB
メモリ96GB DDR5-5600(RGB仕様)
ストレージ4TB NVMe SSD(Samsung 990 PRO / PCIe 4.0)
電源1300W【80PLUS GOLD / ATX3.0対応】
保証1年間通常保証

arkの「arkhive Gaming Limited GL-I9G59R」は、Intel Core Ultra 9 285KとRTX 5090を搭載した、究極のゲーミングBTO PCです。

4Kや8Kといった高解像度環境、さらに動画編集やAI処理なども余裕でこなす圧倒的なスペックを誇ります。

プロゲーマーやヘビークリエイターに向けたフラッグシップモデルです。

Sycom:Lepton Hydro WSX870A

4.5



特徴

  1. Ryzen 9 9950X+水冷RTX 5080で高性能
  2. 64GBメモリ&1TB SSDで余裕の構成
  3. デュアル水冷+Noctuaファンで静音性と冷却性を両立
スペック
CPUAMD Ryzen 9 9950X(16コア32スレッド / 最大5.7GHz / TDP170W)
GPUGeForce RTX 5080 16GB(水冷カスタム仕様)
メモリ64GB DDR5-5600(32GB×2 / デュアルチャネル)
ストレージ1TB NVMe SSD(Crucial T500 / PCIe Gen4)
電源1000W【80PLUS GOLD / ATX3.0】
保証1年間通常保証

Sycomの「Lepton Hydro WSX870A」は、Ryzen 9 9950Xとサイコムオリジナル水冷仕様のRTX 5080を組み合わせた、ハイエンド志向のBTOゲーミングPCです。16コア32スレッドCPUの圧倒的な処理性能と、水冷ユニットで冷却されたGPUにより、高負荷環境でも安定したパフォーマンスを発揮します。

長時間プレイやクリエイティブ作業でも快適さを求めたいユーザーにおすすめです。

50万円以上のゲーミングPCはまさに「究極の環境」。プロ仕様の作業から4Kゲームプレイまで妥協なくこなせます。最高の環境を一度で手に入れたい方にとって、長期的に見れば投資としての価値も高い1台です。

BTOゲーミングPC予算別比較まとめ|価格帯ごとの特徴を一覧で確認

各予算帯の特徴をひと目で比較できるように表にまとめました。自分の予算帯を確認しながら、必要な性能と将来の使い方に合わせて検討してみてください。

予算CPU目安GPU目安メモリ主な用途おすすめの理由
15万円前後Core i5 / Ryzen 5RTX 5060〜5060 Ti / RX 9060 XT16GBフルHDゲーム入門向け・無駄なく安定
25万円前後Core i7 / Ryzen 7RTX 5060 Ti〜507032GBWQHD・配信性能と価格のバランス最良
35万円前後Core i7 / Ryzen 9RTX 5070 Ti〜508032GB〜64GB4K・高画質配信長期的に快適に使える
45万円前後Core Ultra 7or9 / Ryzen 7or9RTX 5070 Ti〜RTX 508032GB〜64GB4K最高設定・VR将来も安心して使える
50万円以上Core Ultra 9以上 / Ryzen 9以上RTX 5090クラス64GB以上8Kゲーミング・AI開発究極環境で失敗なし

15万円台は入門機・25万円台は安定・35万円台以上は本格志向・50万円超は究極という住み分けが見えてきます。大切なのは「今やりたいこと」と「将来やりたいこと」を見据えて選ぶことです。

初心者向けBTOゲーミングPCスターターセット

パソコンを新たに揃える初心者にとって意外に大変なのが周辺機器選びです。キーボード・モニター・マウスを一つずつ探すとコストも時間もかかり、相性が悪ければ買い直しのリスクもあります。BTOメーカーが用意しているスターターセットなら必要なものがすべて揃い「買ってすぐに始められる安心感」が手に入ります。セット販売により通常より安くなることもあるため、初心者には特におすすめです。

おすすめ記事

「ゲーミングPCを買いたいけど、キーボードやマウスって何を選べばいいの?」そんな疑問を感じたことがある方も多いのではないでしょうか。実は最近では、ゲーミングPC本体と必要な周辺機器(キーボード・マウス・ヘッドセットなど)をまとめ[…]

セール情報を活用して予算内でワンランク上の構成を手に入れる

BTOショップでは定期的にセールやキャンペーンを行っています。「期間限定でGPUアップグレード無料」「メモリ倍増キャンペーン」など、セールを活用すれば同じ予算でもワンランク上の構成を手に入れることができます。購入前に必ずセール情報をチェックしておきましょう。

セール情報記事

「BTOゲーミングPCをできるだけ安く買いたい。今どこかセールをやっていないか?」という方に向けて、この記事ではmouse・OZgaming・MDL.make・FRONTIER・SEVEN・ark・@Sycomなど人気BTOショップの最新セ[…]

BTOゲーミングPCセール情報

BTOゲーミングPC予算・選び方に関するよくある質問

15万円のゲーミングPCでも最新ゲームは遊べますか?
フルHD解像度であれば遊べるタイトルが多いです。ただしWQHDや4Kでの高画質プレイや最新AAAタイトルを最高設定で遊びたい場合は、25万円以上を目安にするのがおすすめです。
BTOゲーミングPCで将来パーツをアップグレードしたい場合、どの予算帯がおすすめですか?
25〜35万円以上のモデルは最新規格を採用していることが多く、GPUやメモリの増設・交換がしやすいためおすすめです。15万円前後の入門モデルでも基本的なアップグレードは可能ですが、対応規格が古い場合は交換できるパーツが限られるケースもあります。
ゲーミングPCの相場・値段はどのくらいですか?
BTOゲーミングPCの相場は15万円前後から50万円以上まで幅広く、用途によって大きく異なります。フルHDでのオンラインゲームなら15万円前後、WQHD・配信も楽しみたいなら25万円前後、4K・ハイエンド用途なら35万円以上が目安です。
セールで買うときに注意するポイントは何ですか?
値段だけでなくスペックもしっかり確認することが重要です。単純な値引きだけでなく「パーツ無料アップグレード」「保証延長」「メモリ倍増」などの特典を比較すると、長期的により得になる選択ができます。
セール情報記事

「BTOゲーミングPCをできるだけ安く買いたい。今どこかセールをやっていないか?」という方に向けて、この記事ではmouse・OZgaming・MDL.make・FRONTIER・SEVEN・ark・@Sycomなど人気BTOショップの最新セ[…]

BTOゲーミングPCセール情報
関連記事

「今のゲーミングPCがそろそろ限界。でも価格が高騰していて、いつ・どのモデルに買い替えればいいか分からない」という方に向けて、この記事では2026年のゲーミングPC市場の実態を踏まえながら、買い替えに最適なタイミング・スペック・おすすめBT[…]

買い換え
関連記事

「ゲーミングPCを一括で買うのは家計への負担が大きい」「毎月の支払いをできるだけ抑えて始めたい」という方に向けて、2026年時点で選びやすい“月額感覚”でゲーミング環境を整える方法を整理しました。結論から言うと、選択肢は大きくクラウ[…]

>BTOパソコンでオンラインゲームを楽しもう!

BTOパソコンでオンラインゲームを楽しもう!

「BTOパソコン最新情報局」は、最新のBTOパソコン情報やおすすめモデル、カスタマイズの方法、選び方のポイントを分かりやすく紹介するサイトです。
初心者から上級者まで、理想のPCを探せるように紹介しています。
自分に合ったPCを見つけましょう!

CTR IMG