「US配列のノートパソコンが欲しいけど、日本で買えるモデルが少なくて選びにくい…」と感じていませんか?
結論から言うと、日本国内でUS配列・英語キーボードのノートパソコンを選ぶなら、まずLenovo ThinkPad・VAIO・HP・MacBookをチェックするのがおすすめです。特にWindowsノートPCなら、公式ストアのカスタマイズ注文でUS配列を選べるモデルを選ぶのが最も安心です。
- 迷ったらLenovo ThinkPad:US配列対応モデルが最も豊富。キーボードの打鍵感にも定評があり、ビジネス・開発・エンジニア用途に特に強い
- 国内ブランド・安心感重視ならVAIO:SX12・SX14-Rでカスタマイズ可能。日本国内サポートが充実
- 高性能・法人向けならHP ZBook:英語配列モデルを選びやすいビジネス向けシリーズ
- macOSでよければMacBook:Air・Pro全モデルでUS配列を追加料金なしで選べる
この記事では、US配列・英語キーボードが選べるノートパソコンを、メーカー別のおすすめモデル・選び方・メリット・デメリット・購入方法まで、1記事でまとめて解説します。
- US配列ノートパソコンが選べるメーカーとおすすめモデル
- US配列が向いている人・後悔しやすい人の特徴
- US配列と日本語配列の違いと選び方の判断基準
- WindowsでのUS配列キーボードの日本語入力切り替え方法
- 海外モデル個人輸入の注意点と公式ストアでの選び方
すぐにおすすめモデルを確認したい方は下のボタンから移動できます。
- 1 US配列ノートパソコンおすすめモデル比較【2026年版】
- 2 US配列・英語キーボードが選べるメーカー一覧
- 3 US配列ノートパソコンはどんな人におすすめ?
- 4 US配列ノートパソコンで後悔しやすい人
- 5 US配列と日本語配列の違いを比較
- 6 WindowsでUS配列キーボードを使うときの日本語入力切り替え
- 7 LenovoでUS配列キーボードが選べるおすすめThinkPad【2026年版】
- 8 LenovoでUS配列・英語キーボードが選べるノートパソコンのおすすめモデル
- 9 LenovoのUS配列ノートパソコンまとめ|ThinkPadが最多の選択肢
- 10 VAIOでUS配列キーボードが選べるおすすめモデル【2026年版】
- 11 VAIOでUS配列・英語キーボードが選べるノートパソコンのおすすめモデル
- 12 VAIOのUS配列ノートパソコンまとめ|国内サポートで安心して使える
- 13 HPで英語キーボードが選べるおすすめノートパソコン【2026年版】
- 14 HPで英語配列キーボードが選べるノートパソコンのおすすめモデル
- 15 AcerでUS配列・英語キーボードが選べるおすすめモデル【2026年版】
- 16 AcerでUS配列・英語キーボードが選べるおすすめモデル
- 17 DellでUS配列・英語キーボードが選べるモデルを探すときの注意点
- 18 MacBookでUS配列キーボードを選ぶ方法【Apple公式で無料対応】
- 19 少しでも安く買いたいなら各メーカーのセール情報も注目!
- 20 US配列ノートパソコンのメリット・デメリットを正直に解説
- 21 US配列ノートパソコンの選び方と購入方法|公式ストアのカスタマイズが最も安心
- 22 購入前に確認したいUS配列ノートパソコンの注意点
- 23 迷ったらこの3つから選べばOK
- 24 まとめ|US配列ノートパソコンは公式ストアのカスタマイズで選ぶのが正解【2026年版】
- 25 ノートパソコン選びで迷ったら、まずはこの記事をチェック!
US配列ノートパソコンおすすめモデル比較【2026年版】
まず用途別のおすすめモデルを確認してから、詳しい解説に進んでいただくとスムーズに選べます。公式ストアのカスタマイズ注文でUS配列を選べるモデルを選ぶのが、日本国内では最も安心な方法です。モデル名をクリックすると各メーカーの詳細セクションに移動できます。
| 用途・優先事項 | おすすめモデル | メーカー | US配列の選び方 |
| 総合おすすめ・仕事・開発 | ThinkPad X1 Carbon Gen 13 | Lenovo | 公式ストアのカスタマイズで選択 |
| コスパ・エントリー | ThinkPad E14 / E16 Gen 7 | Lenovo | 公式ストアのカスタマイズで選択 |
| 国内ブランド・安心感 | VAIO SX14-R | VAIO | 公式ストアのカスタマイズで選択 |
| 高性能・法人向け | HP ZBook 8 G1i 14 inch | HP | 英語配列構成で販売 |
| macOS・追加料金なし | MacBook Air(M4)/ MacBook Pro | Apple | Apple公式カスタマイズ(無料) |
| ゲーミング・GPU重視 | Acer Predator / Swift X | Acer | 英語配列の標準仕様モデルあり(要確認) |
US配列・英語キーボードが選べるメーカー一覧

US配列・英語キーボードは日本では一般的ではありませんが、一部のメーカーではモデルによってカスタマイズが可能です。まず各メーカーの対応状況を確認しておきましょう。
| メーカー | US配列対応 | 主な対応シリーズ | おすすめ度 |
| Lenovo | 豊富 | ThinkPad X・T・P・E・Lシリーズ | ★★★★★ |
| VAIO | 一部モデル | SX12・SX14-Rシリーズ | ★★★★☆ |
| HP | 一部ビジネスモデル | ZBookシリーズ | ★★★★☆ |
| Apple | 全モデル対応 | MacBook Air・Pro | ★★★★☆ |
| Acer | 一部モデル(在庫・時期で変動) | Swift X・Predatorシリーズ | ★★★☆☆ |
| Dell | 要確認 | XPS・Alienware(構成・時期で変動) | ★★☆☆☆ |
US配列を安定して選びやすいのはLenovo・VAIO・Apple・HPの4メーカーです。Dell・Acerは販売時期や構成によって変動しやすいため、購入前に必ず公式ストアで最新の在庫・構成を確認することをおすすめします。
US配列ノートパソコンはどんな人におすすめ?
US配列・英語キーボードのノートパソコンは、すべての人に向いているわけではありません。「自分に合っているか」を先に確認しておくことが、購入後の後悔を防ぐ一番の近道です。
- プログラミング・コーディングをする方:記号キーの配置が英語入力・コード記述に最適化されており、括弧・スラッシュ・コロンなどの入力がスムーズになります
- 英文入力・英語資料作成が多い方:英語ベースの文書作成では、US配列の合理的なキー配置が作業効率を自然と高めてくれます
- 外付けキーボードもUS配列で揃えている方:ノートPCと外付けキーボードのレイアウトを統一することで、どちらでも同じ感覚でタイピングできます
- MacBookのUS配列に慣れている方:MacからWindowsに移行する場合や、両方を使い分ける方にとってUS配列のWindowsノートPCは自然な選択です
- 見た目のシンプルさを重視する方:かな刻印がないため、キーボード全体がすっきりしており、ノートPC全体のデザイン性が高まります
US配列ノートパソコンで後悔しやすい人
US配列のメリットは明確ですが、使い方によっては「思っていたのと違う」と感じるケースもあります。以下に当てはまる方は、購入前に慎重に検討することをおすすめします。
- かな入力・ローマ字かな入力を使う方:US配列にはかな刻印がないため、かな入力をメインにしている方は最初に大きな戸惑いを感じます
- 変換・無変換キーを多用する方:日本語配列にある「変換」「無変換」キーがUS配列には存在しないため、日本語入力の切り替え操作を覚え直す必要があります
- 記号入力の位置変化に慣れたくない方:「@」「:」「()」などの記号の位置が日本語配列と大きく異なります。慣れるまで数週間かかるケースもあります
- 家族・職場で日本語配列PCと共用する方:US配列に慣れると逆に日本語配列が打ちにくくなることがあり、共用環境ではストレスになる場合があります
- 予算を最小限に抑えたい方:US配列を選べるWindowsノートPCはミドルエンド〜ハイエンドが中心のため、低価格帯での選択肢がほぼありません
特に「変換・無変換キーが使えなくなる」点は、日本語入力が多い方にとって大きな変化です。購入前に一度US配列キーボードを試し打ちしてみることを強くおすすめします。
US配列と日本語配列の違いを比較
「US配列と日本語配列は何が違うの?」という疑問をお持ちの方のために、主な違いを表でまとめました。購入前の判断材料にしてください。
| 比較項目 | US配列(英語配列) | JIS配列(日本語配列) |
| Enterキーの形 | 横長(薬指が届きやすい) | 縦長(L字型) |
| Shiftキーの大きさ | 左右ともに大きい | 左が小さい |
| かな刻印 | なし(すっきりした見た目) | あり(日本語入力の目安) |
| 変換・無変換キー | なし | あり(日本語入力の切り替えに便利) |
| 記号の配置 | 英文・コード記述向き | 日本語入力向き |
| 「@」の位置 | Shift+2で入力 | 専用キーあり |
| 「:」の位置 | 専用キーあり(Shift不要) | Shift+;で入力 |
| 見た目の印象 | シンプル・スタイリッシュ | 日本語向けに機能的 |
| 日本での入手しやすさ | 公式ストア・カスタマイズ注文が必要 | 量販店・通販で広く販売 |
| プログラミング適性 | 高い(記号配置が合理的) | 普通 |
「プログラミング・英文入力中心 → US配列」「日本語入力・一般用途中心 → 日本語配列」というのが基本の判断軸です。
WindowsでUS配列キーボードを使うときの日本語入力切り替え
US配列のノートパソコンをWindowsで使う際に、最初に戸惑うのが日本語入力の切り替えです。日本語配列では「変換」「無変換」キーで切り替えられますが、US配列にはこれらのキーがないため、別の操作が必要になります。
- 基本の切り替え:Alt + ` (チルダ)キーで日本語⇔英語を切り替えられます
- IMEの設定変更:Windows IMEの設定から、任意のキーに切り替えを割り当てることが可能です
- PowerToysを使う:MicrosoftのPowerToysを利用すると、キーの割り当てを自由にカスタマイズできます。Caps LockキーをIME切り替えに割り当てる方法が人気です
- AutoHotkeyを使う:スペースキー隣のキーをIME切り替えに割り当てるスクリプトで、日本語配列に近い感覚で使えるようになります
慣れると「Alt + ` 」での切り替えは自然と身につきます。PowerToysを導入すればさらに快適になるため、US配列初心者の方はあわせて設定しておくことをおすすめします。
次のセクションから、各メーカーの具体的なおすすめモデルと選び方を解説します。
LenovoでUS配列キーボードが選べるおすすめThinkPad【2026年版】
US配列・英語キーボードのノートパソコンを探しているなら、まず最初にチェックしたいのがLenovoです。他のメーカーと比べてUS配列を選べるモデルが圧倒的に豊富で、公式オンラインストアのカスタマイズ画面からキーボード配列をUS配列に変更できます。
特にThinkPadシリーズは、US配列を選べるモデル数が多いだけでなく、キーボード自体の打鍵感にも定評があります。長文入力・プログラミング・資料作成など、キーボードを長時間使う作業と相性がよく、US配列ノートPCを初めて選ぶ方にもおすすめしやすいシリーズです。X・T・P・E・Lシリーズなど幅広いラインナップでUS配列に対応しており、ビジネス・開発・エンジニア用途から日常使いまでカバーしています。
LenovoでUS配列が選べるThinkPadシリーズ一覧
LenovoのUS配列キーボードの選び方
LenovoのThinkPadシリーズは、公式オンラインストアのカスタマイズ画面から「キーボード配列」を「英語(US)」に変更するだけで注文できます。カスタマイズ画面はモデルごとに異なりますが、ほとんどのThinkPadシリーズでUS配列を選べます。また定期的にセールやキャンペーンが実施されているため、購入タイミングによってはお得に手に入れることも可能です。
LenovoでUS配列・英語キーボードが選べるノートパソコンのおすすめモデル
特徴
- Copilot+対応の高性能AIノート
- 有機EL×軽量設計で持ち運び快適
- ThinkPadの堅牢性と高級デザイン
- スペック詳細
CPU 標準構成:インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 228V
カスタマイズ:Core Ultra 5 226V / Core Ultra 5 228V / Core Ultra 7 258V / Core Ultra 7 268V vPro®対応OS 標準構成:Windows 11 Pro 64bit(日本語版)
カスタマイズ:Windows 11 Home 64bit / Windows 11 Pro 64bit、言語は日本語版または英語版を選択可能GPU 標準構成:CPU内蔵(インテル® Arc™ グラフィックス)
カスタマイズ:なしメモリー 標準構成:32GB LPDDR5X-8533MT/s(オンボード)
カスタマイズ:なしストレージ 標準構成:512GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
カスタマイズ:256GB / 512GB / 1TB / 2TB SSDディスプレイ 標準構成:14型 WUXGA OLED(1920×1200)、非タッチ、HDR500 True Black、100% DCI-P3、400nit、60Hz
カスタマイズ:14型 2.8K OLED(2880×1800)、マルチタッチ、HDR600 True Black、100% DCI-P3、500nit、VRR 30-120Hz を選択可能インターフェース 標準構成:USB4(Thunderbolt™ 4対応)×2、HDMI、マイク/ヘッドホンコンボジャック
カスタマイズ:有線LANは非搭載、USB Type-C – RJ45変換アダプターを追加可能キーボード 標準構成:バックライト付 日本語キーボード(ブラック/グレー、指紋センサー付)
カスタマイズ:英語(US)キーボードを選択可能バッテリー 標準構成:3セル 充電式リチウムイオン 55Wh、65W USB Type-C スリム GaN ACアダプター付属
カスタマイズ:なし重量 標準構成:約1.21kg~
ThinkPad X9 14 Gen 1 Aura Editionは、約1.21kgの軽量ボディに、Intel Core Ultra搭載のCopilot+ PC性能、鮮やかな有機ELディスプレイ、長時間バッテリー、堅牢性まで詰め込んだ一台です。仕事もプライベートも快適にこなせる完成度が高く、毎日持ち歩きたくなるプレミアムモバイルノートです。
ThinkPad E16 Gen 3 ILL
特徴
- 16インチ大画面のビジネスノート
- Core Ultra搭載のAI対応PC
- 高解像度ディスプレイ選択可能
- スペック詳細
項目 標準構成 カスタマイズ可能な項目 製品名 ThinkPad E16 Gen 3 ILL ― プロセッサー インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 226V
(LPEコア 最大 3.50 GHz / Pコア 最大 4.50 GHz / 16 GB MOP)インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 228V
インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 256V
インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 238V vPro®対応
インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 258V
インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 268V vPro®対応初期導入OS Windows 11 Home 64bit 変更不可 導入OS言語 Windows 11 Home 64bit – 日本語版 Windows 11 Home 64bit – 英語 (US)/英語 (UK) Microsoftソフトウェア なし Microsoft Office Home and Business 2024 (法人向け) – 日本語 (プリインストール版) オンボードメモリー 16 GB LPDDR5X-8533MT/s (オンボード) 変更不可 1stストレージ 256 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応 512 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
1 TB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応ディスプレイ 16型 WUXGA液晶 (1920 x 1200) IPS、光沢なし、マルチタッチ非対応、45%NTSC、300 nit、60Hz 16型 WUXGA液晶 (1920 x 1200) IPS、光沢なし、マルチタッチ対応、45%NTSC、300 nit、60Hz
16型 WQXGA液晶 (2560 x 1600) IPS、光沢なし、マルチタッチ非対応、100%sRGB、400 nit、120Hzグラフィックカード CPU内蔵 (インテル® ARC™ グラフィックス) 変更不可 内蔵カメラ IR&1080p FHDカメラ(プライバシーシャッター付)、マイク 変更不可 本体カラー エクリプスブラック 変更不可 カバー素材 アルミニウム 変更不可 無線LANアダプター インテル® Wi-Fi 6E AX211 2×2 & Bluetooth® インテル® Wi-Fi 7 BE200 2×2 & Bluetooth® 指紋センサー 指紋センサーなし 指紋センサー キーボード ブラック、数値キーパッド – 日本語 ブラック、数値キーパッド – 英語
バックライト付、ブラック、数値キーパッド – 日本語
バックライト付、ブラック、数値キーパッド – 英語バッテリー 3セル 充電式リチウムイオン 48Wh 4セル 充電式リチウムイオン 64Wh 電源アダプター 65W USB Type-C ACアダプター 変更不可 付属品言語 日本語/英語/韓国語 変更不可 標準保証 1年間 送付修理(メーカーへの送付・梱包料はお客様負担) 保証アップグレード・延長可能
16インチ大画面とCore Ultraプロセッサーを搭載した、ビジネス向けノートPC。広い作業領域と高い処理性能で、マルチタスクも快適にこなせます。ThinkPad伝統の耐久性とキーボードの使いやすさも健在です。
ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition
特徴
- 約1kgの超軽量プレミアムモバイル
- Core Ultra搭載のAI対応ノートPC
- 14インチ高品質ディスプレイ搭載
- スペック詳細
項目 標準構成 カスタマイズ可能な項目 キーボード バックライト付、ブラック、指紋センサー – 日本語 バックライト付、ブラック、指紋センサー – 英語 CPU インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 258V(LPEコア 最大 3.70 GHz / Pコア 最大 4.80 GHz) ・インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 266V vPro®対応
・インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 268V vPro®対応OS Windows 11 Home 64bit(日本語版) ・Windows 11 Home 64bit – 英語 (US)
・Windows 11 Home 64bit – 英語 (UK)GPU CPU内蔵(インテル® ARC™ グラフィックス) 変更不可 メモリー 32 GB LPDDR5X-8533MT/s(オンボード) 変更不可 ストレージ 1 TB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応 ・256 GB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
・512 GB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
・512 GB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen5 Performance TLC OPAL対応
・1 TB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen5 Performance TLC OPAL対応
・2 TB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen5 Performance TLC OPAL対応ディスプレイ 14型 WUXGA(1920×1200)IPS、光沢なし、マルチタッチパネル、100%sRGB、500nit、60Hz 14型 2.8K OLED(2880×1800)、反射防止/汚れ防止、マルチタッチ非対応、HDR500 True Black、100%DCI-P3、500nit、VRR 30-120Hz、ブルーライト軽減パネル インターフェース インテル® Wi-Fi 7 BE201 2×2 vPro®対応 / Bluetooth® / USB Type-C – RJ45 変換アダプター(イーサネット) Quectel RM520N-GL 5G Sub6(WWAN) バッテリー 3セル 充電式リチウムイオン 57Wh / 65W USB Type-C ACアダプター 65W USB Type-C スリム GaN ACアダプター(電源アダプターのみ変更可) 重量 約986g ―
986gの超軽量ボディにCore Ultra 7とメモリ32GBを搭載した、妥協なきプレミアムモバイルノート。OLED・大容量SSDへのカスタマイズにも対応し、毎日持ち歩きながら本気で仕事ができる1台です。
ThinkPad E14 Gen 7 ILL
特徴
- Core Ultra搭載の高性能14型ノート
- 高解像度2.8Kディスプレイ選択可能
- ThinkPadの堅牢設計ビジネスPC
- スペック詳細
項目 標準構成 カスタマイズ可能な項目 製品名 ThinkPad E14 Gen 7 ILL ― プロセッサー インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 226V
(LPEコア 最大 3.50 GHz / Pコア 最大 4.50 GHz / 16 GB MOP)インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 228V
(LPEコア 最大 3.50 GHz / Pコア 最大 4.50 GHz / 32 GB MOP)
インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 258V
(LPEコア 最大 3.70 GHz / Pコア 最大 4.80 GHz / 32 GB MOP)初期導入OS Windows 11 Home 64bit 変更不可 導入OS言語 Windows 11 Home 64bit – 日本語版 Windows 11 Home 64bit – 英語 (US)/英語 (UK) Microsoftソフトウェア なし Microsoft Office Home and Business 2024 (法人向け) – 日本語 (プリインストール版) オンボードメモリー 16 GB LPDDR5X-8533MT/s (オンボード) 変更不可 1stストレージ 512 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応 1 TB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応 ディスプレイ 14型 WUXGA液晶 (1920 x 1200) IPS、光沢なし、マルチタッチ非対応、45%NTSC、300 nit、60Hz 14型 WUXGA液晶 (1920 x 1200) IPS、光沢なし、マルチタッチ対応、45%NTSC、300 nit、60Hz
14型 2.8K液晶 (2880 x 1800) IPS、光沢なし、マルチタッチ非対応、100%sRGB、400 nit、120Hz、ブルーライト軽減パネルグラフィックカード CPU内蔵 (インテル® ARC™ グラフィックス) 変更不可 内蔵カメラ IR&1080p FHDカメラ(プライバシーシャッター付)、マイク 変更不可 本体カラー エクリプスブラック 変更不可 カバー素材 アルミニウム 変更不可 無線LANアダプター インテル® Wi-Fi 6E AX211 2×2 & Bluetooth® 変更不可 指紋センサー 指紋センサーなし 指紋センサー キーボード バックライト付、ブラック – 日本語 バックライト付、ブラック – 英語 バッテリー 3セル 充電式リチウムイオン 48Wh 4セル 充電式リチウムイオン 64Wh 電源アダプター 65W USB Type-C ACアダプター 変更不可 付属品言語 日本語/英語/韓国語 変更不可 標準保証 1年間 送付修理(メーカーへの送付・梱包料はお客様負担) 次のページで保証アップグレード・延長可能
Core Ultra搭載の14インチビジネスノート。高速SSDとLPDDR5Xメモリで日常業務をスムーズにこなし、2.8K高解像度ディスプレイへのカスタマイズにも対応。ThinkPad伝統の堅牢性と打ちやすいキーボードで、テレワークでも頼れる1台です。
LenovoのUS配列ノートパソコンまとめ|ThinkPadが最多の選択肢
LenovoはUS配列・英語キーボードにカスタマイズできるノートパソコンの選択肢が、他メーカーと比べて圧倒的に豊富です。性能・デザイン・サポート体制のバランスがよく、価格帯も幅広いため、エントリーモデルからプロ用途まで幅広く対応できます。
「US配列キーボードを選びたいけど、どのメーカーにすべきか迷っている」という方には、まずLenovoを第一候補として検討することをおすすめします。
日本で販売されているLenovo(レノボ)のノートパソコンは、基本的に日本語キーボード(JIS配列)が標準ですが、一部のThinkPadモデルではUS配列(英語配列)キーボードを選択できることをご存じでしょうか。特にキーボードの見た[…]
VAIOでUS配列キーボードが選べるおすすめモデル【2026年版】
VAIOは国内ブランドとして設計から製造・サポートまで一貫して対応している点が最大の強みです。SX12・SX14-Rシリーズでは、公式ストアのカスタマイズ注文でUS配列・英語キーボードへの変更が可能です。日本国内のサポート窓口で対応してもらえるため、初めてUS配列機を購入する方でも安心です。
VAIOでUS配列が選べるシリーズ一覧
VAIOのUS配列キーボードの選び方
VAIOでUS配列を選べるのはハイエンドモデルが中心です。
VAIO SX14-R VJS4R28は軽量ながらスペックが高く、カスタマイズできる項目も豊富なため、US配列×高性能を両立したい方に特に向いています。注文はVAIO公式ストアのカスタマイズ画面から行えます。
- 選べるのはハイエンドモデルが中心:エントリーモデルではUS配列へのカスタマイズに非対応な場合があります
- 注文はVAIO公式ストアから:家電量販店や通販サイトではUS配列モデルはほぼ取り扱いがありません
- 納期に余裕をもって注文:カスタマイズ注文のため、受注後に製造が始まります。通常より納期がかかる場合があります
VAIOでUS配列・英語キーボードが選べるノートパソコンのおすすめモデル
VAIO SX12 VJS1278
特徴
- 約12.5インチの軽量コンパクトモバイル
- Coreプロセッサー搭載の高性能モデル
- カラーや仕様を自由にカスタマイズ可能
- スペック詳細
項目 標準構成 カスタマイズ内容 製品名 VAIO SX12(VJS1278) ― カラー ファインブラック ファインブラック / ファインレッド / ブライトシルバー / アーバンブロンズ / ローズゴールド / ファインホワイト OS Windows 11 Home 64ビット Windows 11 Home 64ビット / Windows 11 Pro 64ビット プロセッサー+メモリー Core 5 120U(10コア/12スレッド)+16GBメモリー Core 5 120U+16GB / Core 5 120U+32GB / Core 7 150U+16GB / Core 7 150U+32GB ストレージ(SSD) スタンダードSSD 256GB(PCIe NVMe 暗号化機能付き) 256GB / 512GB / 1TB キーボード 日本語配列 かな文字あり 日本語配列 かな文字あり / 日本語配列 かな文字なし / 英字配列 カメラ CMOSセンサー搭載 Full HDカメラ(Windows Hello 顔認証対応) 選択肢なし 指紋認証機能 あり 選択肢なし ワイヤレスWAN なし なし / あり(5G) Officeソフト Office なし Office なし / Microsoft 365 Personal(24か月版) / Office Home and Business 2024(個人向け) TRUST DELETE for VAIO(個人向け) 無償体験版60日 なし / 無償体験版60日 / 有償1年 / 有償3年 / 有償4年 CyberLink PowerDirector Ultimate & PhotoDirector Ultra なし なし / あり 保証 VAIOパソコン3年延長サポート VAIOパソコン3年延長サポート / VAIOパソコン3年あんしんサポート / VAIOパソコン4年延長サポート / VAIOパソコン4年あんしんサポート
12.5インチの軽量コンパクトボディにCore搭載。顔認証・指紋認証でセキュリティも万全。カラーやCPUなど自由にカスタマイズできる、堅牢性と携帯性を両立した高性能モバイルノートです。
VAIO SX14-R VJS4R28
特徴
- Copilot+ PC対応、高度なAI処理を実現
- 約1kgを切る軽量・堅牢ボディで携帯性抜群
- AIビジョンセンサー搭載9.2MPカメラで高画質Web会議
- スペック詳細
項目 標準構成 カスタマイズ内容 製品名 VAIO SX14-R VJS4R28 ― カラー ファインブラック ファインブラック / ディープエメラルド / ブライトシルバー / アーバンブロンズ OS Windows 11 Home 64ビット Windows 11 Home 64ビット / Windows 11 Pro 64ビット プロセッサー+メモリー Core Ultra 5-325(8コア/8スレッド)+16GB Core Ultra 5-325+16GB / Core Ultra 5-325+32GB / Core Ultra 7-356H(16コア/16スレッド)+16GB / Core Ultra 7-356H+32GB / Core Ultra 7-356H+64GB ストレージ(SSD) スタンダードSSD 256GB(PCIe NVMe 暗号化機能付き) 256GB(スタンダードSSD)/ 512GB(第五世代 ハイスピードSSD)/ 1TB(第五世代 ハイスピードSSD)/ 2TB(第五世代 ハイスピードSSD) ディスプレイ 14.0型ワイド 16:10 ディスプレイ(WUXGA 1920×1200)アンチグレア WUXGA 1920×1200 アンチグレア / タッチ対応 WQXGA 2560×1600 アンチグレア / タッチ対応 WQXGA 2560×1600 フレッシュサーフェス グレア キーボード 日本語配列 かな文字あり 日本語配列 かな文字あり / 日本語配列 かな文字なし / 英字配列 バッテリー 標準バッテリー 標準バッテリー / 大容量バッテリー カメラ AIビジョンセンサー搭載9.2MPカメラ(Windows Hello 顔認証対応) 選択肢なし 指紋認証機能 あり 選択肢なし TPMセキュリティチップ 搭載 選択肢なし ワイヤレスWAN なし なし / 4G / 5G Officeソフト Office なし Office なし / Microsoft 365 Personal(24か月版) TRUST DELETE for VAIO 無償体験版60日 なし / 無償体験版60日 / 有償1年 / 有償3年 / 有償4年 CyberLink PowerDirector Ultimate & PhotoDirector Ultra なし なし / あり 保証 VAIOパソコン1年メーカー保証 VAIOパソコン1年メーカー保証 / VAIOパソコン3年延長サポート / VAIOパソコン3年あんしんサポート / VAIOパソコン4年延長サポート / VAIOパソコン4年あんしんサポート
VAIOのCopilot+ PCとして登場した最上位モバイルPC。インテル® Core™ Ultra シリーズ3プロセッサーを搭載し、高度なAI処理性能を実現。約1kgを切る軽量・堅牢ボディ、長時間バッテリー、9.2MPカメラを備え、ビジネスのあらゆるシーンで活躍する次世代ハイエンド機です。
VAIO SX14 VJS1478
特徴
- 14インチ大画面のモバイルノートPC
- 4Kやタッチディスプレイを選択可能
- CPUやSSDなど自由にカスタマイズ可能
- スペック詳細
項目 標準構成 カスタマイズ内容 製品名 VAIO SX14 ― カラー ファインブラック ファインブラック / ファインレッド / ブライトシルバー / アーバンブロンズ / ファインホワイト OS Windows 11 Home 64ビット Windows 11 Home 64ビット / Windows 11 Pro 64ビット プロセッサー+メモリー Core 5 120U(10コア/12スレッド)+16GBメモリー Core 5 120U+16GB / Core 5 120U+32GB / Core 7 150U+16GB / Core 7 150U+32GB ストレージ(SSD) スタンダードSSD 256GB(PCIe NVMe 暗号化機能付き) 256GB / 512GB / 1TB ディスプレイ 14.0型ワイド(FHD 1920×1080) FHD 1920×1080 / タッチ付きFHD 1920×1080 / 4K 3840×2160 HDR対応 キーボード 日本語配列 かな文字あり 日本語配列 かな文字あり / 日本語配列 かな文字なし / 英字配列 カメラ CMOSセンサー搭載 Full HDカメラ(Windows Hello 顔認証対応) 選択肢なし 指紋認証機能 あり 選択肢なし ワイヤレスWAN なし なし / あり(5G) のぞき見防止フィルター なし なし / あり デジタイザーペン なし なし / あり(タッチ付きFHD選択時のみ) Officeソフト Office なし Office なし / Microsoft 365 Personal(24か月版) / Office Home and Business 2024(個人向け) TRUST DELETE for VAIO(個人向け) 無償体験版60日 なし / 無償体験版60日 / 有償1年 / 有償3年 / 有償4年 CyberLink PowerDirector Ultimate & PhotoDirector Ultra なし なし / あり 保証 VAIOパソコン3年延長サポート VAIOパソコン3年延長サポート / VAIOパソコン3年あんしんサポート / VAIOパソコン4年延長サポート / VAIOパソコン4年あんしんサポート
14インチ大画面とCore搭載で、ビジネスから日常まで快適に使えるモバイルノート。4K HDRディスプレイや顔認証など充実した機能に加え、SSD・メモリーも自由にカスタマイズ可能な1台です。
VAIOのUS配列ノートパソコンまとめ|国内サポートで安心して使える
VAIOでUS配列・英語キーボードが選べるモデルは、持ち運びやすくスタイリッシュな見た目で所有欲も満たされます。日本メーカーとして設計から製造・サポートまで一貫しているため、安心して長期間使用できます。「国内ブランドの安心感とUS配列を両立したい」という方には、VAIOは最有力候補のひとつです。
「VAIOでUS配列(英語配列)キーボードを選びたいけど、どのモデルが対応しているの?」と気になっている方に向けて、この記事では対応モデルと選び方を徹底解説します。VAIOは日本メーカーらしい丁寧な作りと洗練されたデザインで人気のプ[…]
HPで英語キーボードが選べるおすすめノートパソコン【2026年版】
HPで英語配列・US配列キーボードが選べるノートパソコンは、主にビジネス向け・ワークステーション向けのZBookシリーズが中心です。高い耐久性・長時間バッテリー・法人向けの管理機能など、プロフェッショナルな用途を想定した設計が特徴です。
「法人向けモデルは個人には敷居が高そう…」と思われがちですが、個人でも問題なく購入・利用できます。購入時には個人か法人かを選ぶカートが分かれているだけで、特別な手続きは不要です。
HPの英語配列モデルを購入する際の注意点
- OS・サポート条件を事前に確認:HPの英語配列モデルは英語配列キーボードが標準搭載の構成として販売されています。購入前にOS言語・キーボード配列・サポート条件を必ず公式ページで確認しましょう
- 購入は公式の法人ストアから:HP公式の法人向けオンラインストアで販売されています。個人でも購入可能ですが、モデルによっては一般向けストアに掲載されないケースがあります
- 販売状況は時期によって変動:ZBookシリーズはモデル更新サイクルが早いため、購入前に現行ラインナップを必ず公式サイトで確認してください
HPで英語配列キーボードが選べるノートパソコンのおすすめモデル
HP ZBook 8 G1i 14 inch
特徴
- Core Ultra 7搭載の高性能モバイルワークステーション
- 14インチWUXGAタッチ対応高精細ディスプレイ
- Wi-Fi 7対応で高速・安定した通信環境
- スペック詳細
項目 スペック 製品名 HP ZBook 8 G1i 14 inch ベース構成 モデル(7U/iUMA/16/512/AG-WUXタ/英) OS Windows 11 Pro(英語) プロセッサー インテル Core Ultra 7 255U(最大周波数 5.2GHz、12コア) メモリ 16GB(16GB×1)DDR5-5600 ストレージ 512GB M.2 SSD(PCIe 4×4、NVMe、SED OPAL2) グラフィックス インテル グラフィックス(プロセッサー内蔵、ISV認証なし) ディスプレイ 14インチ WUXGA 液晶タッチディスプレイ(非光沢、1920×1200、300nits) Webカメラ HPプライバシーカメラ(5MP、視野角88度、開閉式スライドカバー)+IRカメラ(Windows Hello対応) キーボード バックライト付キーボード(英語) 無線LAN インテル Wi-Fi 7 BE201 + Bluetooth 5.4 WWAN なし 指紋センサー あり バッテリー リチウムイオンポリマーバッテリ(3セル、62Whr、高耐久性) 電源アダプター HP 65WスリムUSB Type-C アダプター(HPファストチャージ対応) グローバル保証 1年翌日引き取り修理 本体標準保証 3年オンサイト 休日修理付 翌日対応
インテル Core Ultra 7搭載の14インチモバイルワークステーション。16GB DDR5メモリ・512GB SSDで高負荷業務にも対応し、Wi-Fi 7や指紋センサーなど最新機能も充実。薄型軽量でハイブリッドワークを強力にサポートします。
AcerでUS配列・英語キーボードが選べるおすすめモデル【2026年版】
コストパフォーマンスの高いノートパソコンが多いAcerでも、US配列・英語キーボードを搭載したモデルがあります。主にSwift XやPredatorなど、クリエイター向け・ゲーミング向けモデルで英語配列仕様が用意されることがあります。ただし販売時期や在庫状況によって取り扱いが変わりやすいため、購入前に必ずAcer公式ストアで最新ラインナップを確認してください。
- 販売状況は時期・在庫によって変動しやすい:AcerのUS配列モデルは標準仕様での販売のため、在庫や販売時期によって取り扱いが変わります。購入前に必ず公式ストアで最新ラインナップを確認してください
- カスタマイズ注文には基本的に非対応:LenovoやVAIOのようなカスタマイズ注文ではなく、US配列仕様の在庫モデルをそのまま購入する形になります
AcerでUS配列・英語キーボードが選べるおすすめモデル
Swift X 14 SFX14-73GP-A93Z57/E
特徴
- 英語配列キーボード標準搭載
- Core Ultra 9+RTX 5070の高性能
- 2.8K有機ELで作業も映像も快適
- スペック詳細
CPU Intel Core Ultra 9 285H(NPU搭載) OS Windows 11 Pro GPU NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop(70W) メモリー 32GB LPDDR5X-8533 ストレージ 1TB SSD ディスプレイ 14.5型 / 2.8K OLED / 120Hz / タッチ インターフェース USB4×2、USB-A×2、HDMIなど バッテリー 約12.5時間 重量 約1.58kg キーボード 英語配列(バックライト / Copilotキー)
Core Ultra 9+RTX 5070搭載の薄型パワーモデル。2.8K OLED×120Hzの美麗ディスプレイで動画編集やAI作業も快適。英語配列キーボード標準仕様で、持ち運べる本格ワークステーションを求める人に最適です。
Swift X SFX14-73GP-A73Z56/E
特徴
- 英語配列キーボード標準搭載
- Core Ultra 7+RTX 5060の実力
- 2.8K OLEDの高画質&120Hz
- スペック詳細
CPU Intel Core Ultra 7 255H(NPU搭載) OS Windows 11 Pro GPU NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop(70W) メモリー 32GB LPDDR5X-8533 ストレージ 1TB SSD ディスプレイ 14.5型 / 2.8K OLED / 120Hz / タッチ インターフェース USB4×2、USB-A×2、HDMIほか バッテリー 約12.5時間 重量 約1.58kg キーボード 英語配列(Copilotキー付)
Core Ultra 7+RTX 5060搭載の薄型ハイスペックノート。2.8K OLED×120Hzの高色域ディスプレイで動画編集やAI作業も快適。英語配列キーボード標準仕様で、仕事・クリエイティブを1台で完結できます。
Predator Helios Neo 16S AI PHN16S-71-N76Z56/E
特徴
- 英語配列RGBキーボード標準搭載
- RTX 5060(115W)× OLED 240Hz
- AI Boost搭載のCore Ultra 7
- スペック詳細
CPU Intel Core Ultra 7 255HX OS Windows 11 Home 64bit GPU NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop(最大115W) メモリー 16GB DDR5-6400(最大16GB) ストレージ 1TB SSD(PCIe Gen4 / SED対応) ディスプレイ 16型 / WQXGA OLED / 240Hz / DCI-P3 100% インターフェース USB-C×2、USB-A×3、HDMI、LANほか バッテリー 約6.5時間 重量 約2.2kg キーボード 英語配列 / RGB / Copilotキー搭載
Core Ultra 7+RTX 5060(最大115W)搭載のゲーミングノート。WQXGA OLED×240Hz・G-SYNC対応で映像も滑らか。英語配列RGBキーボード標準仕様で、ゲームもAI作業も妥協しない16インチモデルです。
ConceptD 7 SpatialLabs Edition
特徴
- 裸眼3DのSpatialLabs対応
- RTX 3080+64GBメモリの本格性能
- 英語配列キーボード標準搭載
- スペック詳細
CPU Intel Core i7-11800H OS Windows 11 Pro GPU NVIDIA GeForce RTX 3080 Laptop GPU(110W) メモリー 64GB DDR4-3200(最大64GB) ストレージ 1TB SSD(RAID 0 / 512GB+512GB) ディスプレイ 15.6型 / 4K UHD / IPS / 3D対応 インターフェース USB-C×2、USB-A×2、HDMI、DP、LANなど バッテリー 約6時間 重量 約2.5kg キーボード 英語配列 / バックライト対応
裸眼3D表示対応のSpatialLabsディスプレイを搭載したプロ向けハイエンドノート。RTX 3080+64GBメモリで重い3DCG制作も余裕でこなし、Adobe RGB 100%の高精度表示でプロの制作現場に応えます。
DellでUS配列・英語キーボードが選べるモデルを探すときの注意点
Dellは海外メーカーのため、US配列・英語配列のモデルが用意されているケースがあります。ただし、Dellのキーボード配列の選択可否は販売時期・構成・モデルのサイクルによって大きく変動するため、断定的な情報は出しにくい状況です。購入前には必ず公式ストアの現行ラインナップで構成選択画面を確認してください。
- 構成・販売時期で選択可否が変わる:XPS・Alienwareシリーズで英語配列キーボードを選べる場合がありますが、常時選択できるわけではありません。購入前に構成選択画面で必ず確認してください
- XPS 15はモデル更新で状況が変動しやすい:Dell XPS 15は更新サイクルが早く、販売状況・構成選択の可否も変わりやすいため、現行モデルとして断定することを避けるべきです
- 法人向け構成では英語配列が用意されやすい:Dell法人向けストアでは、英語配列キーボード構成が用意されているケースがあります。個人でも法人ストアから購入できる場合があります
- サポートは国内対応を確認:Dellは国内サポートがありますが、英語配列モデルの修理対応など細かい条件は購入前に確認しておきましょう
DellでUS配列を検討している方は、まず公式ストアのカスタマイズ画面で現在の選択肢を確認するのが最も確実です。選択肢が見つからない場合は、Lenovo ThinkPadやVAIOへの切り替えも検討してみてください。
MacBookでUS配列キーボードを選ぶ方法【Apple公式で無料対応】

AppleのMacBookシリーズは、US配列・英語キーボードを追加料金なしで選択できる点が最大の魅力です。Windows PCと異なり、対象モデル全てでUS配列を公式カスタマイズとして選べます。
- MacBook Air(M3 / M4)13インチ・15インチ(M4のみ)
- MacBook Pro(14インチ / 16インチ)
MacBookでUS配列を選ぶ方法
Apple公式サイトで購入する際、「カスタマイズ」画面でUSキーボードやUKキーボードなど複数の配列から無料で選べます。Amazonや家電量販店では日本語配列が主流のため、US配列を希望する場合はApple公式サイトでの注文が確実です。
- OSはmacOS:WindowsではなくmacOSのため、普段からWindowsに慣れている方は操作感・ショートカットキー・アプリの互換性などが大きく異なります。事前に確認しておきましょう
- Apple公式サイト限定:Amazon・量販店ではUS配列の取り扱いがほぼないため、必ずApple公式サイトから注文してください
- キーボード配列はあとから変更不可:購入後にキーボード配列を変更することはできません。注文時に必ずUS配列を選択してください
MacBookをお得に購入したい方は、以下の記事でお得な購入方法を紹介しています。
「MacBookをできるだけ安く・お得に買いたいけど、どの方法が一番いいの?」と迷っている方は多いのではないでしょうか。MacBookはデザインも性能も抜群で一度使うと手放せなくなる一方、価格が高めなのが正直なところです。しかし実は[…]
少しでも安く買いたいなら各メーカーのセール情報も注目!

新しいモデルも時期によってはセール対象になることがあります。US配列・英語キーボード搭載ノートパソコンをお得に購入したい方は、主要メーカーのセール情報をこまめにチェックしておきましょう。
「そろそろノートパソコンを買い替えたい」と思っているなら、今が絶好のチャンスです。各メーカーでは、季節限定や在庫処分を兼ねたセールが次々と開催されており、人気モデルが通常よりもお得な価格で手に入ります。最近では、ビジネス向けの軽[…]
US配列ノートパソコンのメリット・デメリットを正直に解説

US配列・英語キーボードを使ってみたいけれど、「実際にどんなメリットがあるの?」「デメリットはないの?」と気になっている方も多いでしょう。結論から言うと、US配列はプログラミング・英文入力・見た目のシンプルさを重視する方にぴったりなキーボードです。ただし日本語入力の切り替えや記号の位置変化への慣れが必要なため、事前に自分の用途と照らし合わせて判断することが大切です。
US配列・英語キーボードのメリット

タイピングがスムーズになるシンプルなキー配列
EnterキーやShiftキーなどがコンパクトで無駄がなく、ホームポジションを保ったままタイピングしやすい構造になっています。バックスペースやEnterキーも横長のため手の移動が少なくなり、無駄な動きが減ります。
英文入力やプログラミングと相性が抜群
US配列は記号キーが合理的に配置されているため、慣れてくるとプログラミングや英語の文書作成がスムーズに進みます。コーディング作業が多い方には特に好評です。もちろん日本語の文章作成でも快適にタイピングできます。
見た目がスタイリッシュ
キーに「かな」などの刻印がないため、見た目がすっきりして洗練された印象のキーボードになります。ノートパソコン全体のデザインにこだわる方にも人気の理由のひとつです。
US配列・英語キーボードのデメリット

日本語入力切り替えに慣れが必要
日本語配列にある「変換」「無変換」キーがないため、日本語⇔英語の切り替え操作を覚え直す必要があります。
- Windowsの場合:Alt + ` (チルダ)で切り替え / PowerToysでキーをカスタマイズ可能
- Macの場合:control + スペース など
ショートカットで切り替えられますが、最初は少し戸惑うかもしれません。慣れない場合はキーカスタマイズアプリなどで自分好みに設定することも可能です。
日本で買えるモデルが少ない
US配列・英語キーボードを搭載したノートパソコンは、家電量販店や日本国内向けの通販ではほぼ販売されていないのが現状です。日本国内でUS配列キーボードを手に入れるためには、パソコンメーカーの公式サイトでカスタマイズ注文をする必要があります。
慣れるまで時間がかかることも
普段日本語配列に慣れていると、「@」や「:」などの位置に違和感を感じやすいです。ただし数日〜数週間もすれば逆にUS配列の合理性に気づき、「戻れなくなる」という声も多くあります。
Windowsではミドルエンド〜ハイエンドモデルが中心
WindowsノートパソコンでUS配列・英語キーボードを選べるのは、ミドルエンドからハイエンドクラスが中心です。必要以上に高スペックになることがあるため、ライトユーザーにはオーバースペックになる可能性があります。
MacBookならAir・ProでUS配列が選べる

MacBook AirやProなら、どのモデルでもUS配列・英語キーボードが選択可能です。しかも追加料金なしでカスタマイズできます。なおAmazonや量販店では日本語配列が主流のため、US配列を希望する場合はApple公式サイトでの注文が確実です。
US配列ノートパソコンの選び方と購入方法|公式ストアのカスタマイズが最も安心
「US配列・英語キーボードのノートパソコンが欲しいけど、どうやって買えばいいの?」という疑問をお持ちの方のために、代表的な購入方法を解説します。
各メーカーの公式サイトBTOカスタマイズで購入する(最もおすすめ)
最も安心できるのが、メーカー公式サイトのBTOカスタマイズサービスを利用する方法です。購入時に構成を選ぶ画面で「英語配列キーボード・USキーボード」を選択するだけで注文できます。メーカーや構成によって追加費用の有無が異なるため、注文前に必ず確認しておきましょう。
日本で販売する公式サイトからの購入のため、サポート体制も整っており安心感が高いのがメリットです。修理や問い合わせもスムーズに対応してもらいやすいでしょう。
「あとちょっとだけメモリが増えたら完璧なのに…」「キーボードが英語配列なら完璧なのに…」そんな風に感じたことはありませんか?市販のノートパソコンでは難しい自分好みの1台が手に入るのが、BTO(Build To Order)モデルの魅[…]
海外モデルを個人輸入する(上級者向け)
よりマニアックなモデルや日本未発売の最新機種を手に入れたい場合は、海外のオンラインショップから個人輸入する方法もあります。ただしこの方法にはいくつかのリスクがあります。
- 保証・サポートは原則として海外対応:英語でのやり取りが必要になるケースが多く、返品・修理に時間と手間がかかります
- 技適など日本の規制を確認:日本の代理店を通していないモデルの場合、Wi-Fi・Bluetoothの技適認証を取得していない可能性があります。日本国内では技適未取得の無線機器の使用に制限があります
- 初心者には基本的に非推奨:トラブル時の対応が難しいため、パソコン初心者の方や英語対応に自信のない方はメーカー公式ストアからの購入をおすすめします
購入前に確認したいUS配列ノートパソコンの注意点
US配列・英語キーボードのノートパソコンを購入する際は、見落としがちな設定やサポート面への注意が必要です。購入後に困らないよう、以下のポイントを事前に確認しておきましょう。
キーボード設定のズレに注意
US配列キーボードを使うなら、OS側でもレイアウト設定を「US配列」に変更しておくことが重要です。設定が合っていないと「@」や「()」の位置が打ったつもりのキーと異なる場所になってしまい、入力ミスが頻発します。設定は「言語とキーボード」の項目から変更できます。
サポート体制は購入元で大きく異なる
保証や修理のことも購入前に確認しておきたいポイントです。国内メーカーや正規代理店経由で購入すれば、日本語での対応や修理受付がスムーズです。一方、海外モデルを個人輸入した場合はトラブル対応のハードルが高くなります。特にパソコン初心者の方は、国内サポートのあるルートで購入するのが安心です。
迷ったらこの3つから選べばOK
ここまで読んで「結局どれを選べばいいの?」と感じている方のために、最終的な判断をシンプルに整理します。
- WindowsでUS配列に迷ったら → Lenovo ThinkPad:US配列対応モデルが最も豊富で、キーボードの打鍵感にも定評があります。エントリーからハイエンドまで選べるため、予算を問わず最初の選択肢に最適です
- 国内ブランドの安心感を重視するなら → VAIO SX14-R:日本国内の充実したサポートと高いカスタマイズ性が魅力。少し価格は上がりますが、長期運用を前提にするなら非常に満足度の高いモデルです
- macOSでもよければ → MacBook Air / MacBook Pro:全モデルで追加料金なしにUS配列を選べます。Windowsである必要がないならMacBookが最もシンプルで選びやすい選択肢です
まずこの3択から自分の用途・OS・予算に合わせて選べば、US配列ノートパソコン選びで失敗することはほぼありません。
まとめ|US配列ノートパソコンは公式ストアのカスタマイズで選ぶのが正解【2026年版】

US配列・英語キーボードのノートパソコンは、プログラミング・英文入力・見た目のシンプルさを重視する方に向いた選択肢です。慣れるまでに少し時間がかかりますが、一度慣れてしまえば「日本語配列には戻れない」という声が多いほどの使いやすさが待っています。最後に要点を整理します。
- 迷ったらLenovo ThinkPad:US配列対応モデルが最も豊富で打鍵感にも定評がある。X・T・P・E・Lシリーズなど幅広い選択肢がある
- 国内ブランド重視ならVAIO:SX12・SX14-Rでカスタマイズ可能。ハイエンドモデル中心だが日本国内サポートが充実
- 高性能・法人向けならHP ZBook:英語配列モデルを選べるビジネス向けシリーズ。購入前にOS・サポート条件を必ず確認
- macOSでよければMacBook:Air・Pro全モデルで追加料金なしでUS配列を選べる。Apple公式サイトから注文するのが確実
- Acer・Dellは在庫・販売時期を要確認:US配列モデルは存在するものの、販売時期や構成によって選択可否が変動しやすい
- 購入方法は公式ストアのカスタマイズが最も安心:家電量販店・通販ではUS配列モデルはほぼ取り扱いがないため、必ずメーカー公式ストアで注文する
- 購入後はOS側のキーボード設定変更を忘れずに:US配列に設定を合わせないと記号の位置がずれてしまいます
US配列ノートパソコンを選ぶなら、まずLenovo ThinkPad・VAIO・HP・MacBookの4択から自分の用途と予算に合わせて絞り込むのが失敗しない選び方です。
他にもカスタマイズできるノートパソコンを探している方や、WWAN対応モデルに興味がある方は以下の記事も参考にしてください。
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ノートパソコンはメーカーごとに特徴が大きく異なるため、どれを選べばいいか迷ってしまう方も多いはずです。自分の使い方に合った1台を見つけるためのヒントが見つかります。
ノートパソコンを選ぶとき、「どのメーカーがいいのか分からなくて迷ってしまう…」という方は多いのではないでしょうか。ついスペックや価格、見た目で選びがちですが、実はメーカーごとの特徴を知っておくと、自分に合った1台を見つけやすくなりま[…]
